TECHNOLOGY

INPRES DRIVESTARに搭載、ヤマハ独自のテクノロジー



飛びの新次元、8軸積層カーボンフェース

8軸 CARBON FACE

三菱ケミカル株式会社と共同開発で
誕生した強靭な8軸カーボンフェース

三菱ケミカル株式会社の卓越かつ先進的な素材技術と、ヤマハのカーボンシート積層技術が一つに融合。
2社の最先端技術が結集し、革新的な「OCTA ANGLE CARBON FACE」を共同開発しました。
この8軸積層カーボンフェースは、従来のカーボンフェースを超える圧倒的な強度と優れた反発性能を実現。
ゴルフクラブの新たな次元を切り開きます。

広域反発を生む強靭なカーボンフェース

8軸積層カーボンフェースは、カーボン繊維を8軸方向に巧みに配置し、64層にも及ぶ丁寧な積層によって完成しました。この独自の技術により、広範囲での強度が劇的に向上し、フェースのどこに当たっても高初速を実現。8軸積層カーボンフェースは、ゴルファーにさらなる飛距離の可能性を提供します。

抜群の方向安定性 
Counterweight System
(カウンターウェイトシステム)

COUNTERWEIGHT SYSTEM

打点ブレへの圧倒的な強さを発揮 
最高クラスの縦・横慣性モーメント

軽量なカーボンクラウンとカーボンフェースの採用により生まれた余剰重量を、飛距離とやさしさに必要な重心設計に最大限活用しました。従来のチタンフェースと比較して、フェース重量は約33%の軽量化に成功。その余剰重量をバック側のウェイトに配分することで、縦横の慣性モーメント合計値は約10,000g・cm²※を達成しました。この驚異的な慣性モーメントにより、インパクト時の打点ブレにも圧倒的な強さを発揮し、安定したショットを実現します。※ TYPE/Dドライバー

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