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WORLD OF RMX DRIVER

自分に合ったヘッドとシャフトの組み合わせで最大飛距離をつくる、リミックス コンセプト。

新しいリミックスドライバーは、藤田寛之が提案したコンセプトから誕生した。特別に恵まれた体格ではなく、自分は普通のところから成長してきたと語る藤田寛之は、40代になってから目覚めたように飛距離を伸ばし優勝回数を増やしている。キャリアと共に変化するパワーやスイングに対し、その時々でヘッドとシャフトを最適に組み合わせることでスイングパワーを最大化し、飛距離の壁を打ち破ってきたのだ。最大飛距離を自らの手でつくってきた藤田寛之は、このリミックスのコンセプトこそ、プロよりもアマチュアゴルファーに適していると確信する。ヤマハはその提案に応えて、2タイプのヘッドとカスタムシャフトのバリエーションを用意。ヘッドは単体で前モデル比プラス6.4ydを実現する、“たわみで飛ばす”新開発・スーパーデュアル弾力ボディへと進化した。ついに一人一人のスイングを最も効果的にインパクトパワーに変える最強のリミックス ドライバーが完成。その可能性は藤田寛之というゴルファーの闘い方が証明している。

※ヤマハゴルフ調べ

最大飛距離は、つくるしかない。そのコンセプト誕生のきっかけから、RMXドライバーの魅力について藤田寛之プロが語る。アマチュアゴルファーにRMXを薦める理由や藤田プロ自身のベストRMXも紹介します。

00:03:17

ゴルフクラブアナリスト・マーク金井さんとイラストレーター・野村タケオさんが、
自分がもっとも飛ばせる組み合わせを見つけるべく、リミックスドライバーの
最新ヘッドとシャフトの全組み合わせを打ってみた!

マーク金井:ゴルフクラブアナリストとして、最新クラブの性能分析や試打レビューを多岐にわたるメディアで展開中。東京の神田にあるゴルフスタジオ「アナライズ」主宰。
持ち球はドロー。スピン量は少なめ。今回は上級者代表としてだけでなく、RMXドライバーの性能検証も行う。
野村タケオ:ゴルフ好きが高じて、ゴルフ関連のイラストを多く手掛けるようになった自称「ゴルフBAKA イラストレーター」。今回はアマチュアゴルファー代表として試打にチャレンジ。持ち球は、よく言えばハイフェード。スピン量が多すぎて飛ばせない典型的なスライサー。

00:08:27

00:10:37

RMXドライバーで、元プロ野球選手の宮本慎也さんが人生最大の飛距離に挑戦した。果たして結果は…!?
試打を終え、フィッターの関浩太郎さんと対談でその全貌に迫った。

宮本慎也:1970年生まれ、大阪府出身。ヤクルトスワローズで活躍し、12年に2000本安打を達成。五輪日本代表ではキャプテンを務めた。
関浩太郎:1974年生まれ、茨城県出身。アメリカで最新のゴルフ理論を学び、帰国。スイングコーチ&クラブフィッターとして活躍中。

00:06:30

00:05:27

2015年11月4日、東京サンケイビル メトロスクエアでヤマハRMX2016年モデル試打会が行なわれた。
大手町のビジネスマンは、RMX2016年モデルにどんな印象をもっただろうか!?
タケ小山氏が、この試打会に潜入・取材・レポートしてくれました!

■ヤマハRMX試打会in大手町00:05:56

タケ小山がRMX試打会に潜入!
自分に合うヘッドとシャフトを組み合わせるだけ、ヘッドとシャフトが別売りのRMXならではの簡単フィッティングで、
“ 飛距離が変わる!最大飛距離が見つかる!! ”
一番飛ぶ!組み合せとの出会いに大手町のゴルファーも驚愕!

■NEW RMX 2016モデル ドライバー 製品紹介00:03:28

新開発のスーパーデュアル弾力ボディによる6.4ydの飛距離アップを実現した、新しいRMXドライバー。
2タイプのヘッドと4種類のカスタムシャフトを中心にアマチュアゴルファーが自分に合う最適な組み合わせを選べるラインナップ。

※ヤマハゴルフ調べ

RMX116 リミックス116ドライバー

藤田、谷口プロ使用モデル
  • RMX116
  • 弾道、球筋を自在にコントロールして攻めたいゴルファーのために

    ■プロからアマチュアまで、操作性と飛距離を両立する高機能ドライバー。
    ■ヘッド単体で6.4ydの飛距離アップを達成した、新開発スーパーデュアル弾力ボディ構造。
    ■操作性のよいディープフェース。
    ■RTS(Remix Tuning System)搭載。[ダブルウェイトタイプ]
    ■上級者好みの締まった打音。

    ※ヤマハゴルフ調べ
製品ページはこちら

RMX216 リミックス216ドライバー

  • RMX216
  • 大きな飛距離で確実にフェアウェイをキープしたいゴルファーのために

    ■とにかく飛んで曲がらない。高弾道を安心して打てる高機能ドライバー。
    ■ヘッド単体で6.4ydの飛距離アップを達成した、新開発スーパーデュアル弾力ボディ構造。
    ■ヘッド体積はややシャローバックの460㎤。方向安定性と安心感を重視。
    ■超短重心プラス深重心設計で、オートマチックにフェースが閉じるスライス防止機能を装備。
    ■RTS(Remix Tuning System)搭載。
    ■初速アップを感じる打感と、爽快な金属音。

    ※ヤマハゴルフ調べ
製品ページはこちら

たわみで飛ばす

6本の溝によるたわみで、
インパクトエネルギーを充てん。一気に解放。

クラウン内部に加え、ソール内部にも溝を設定。ボディの上下に配された
6本の溝が効果的にたわみ、インパクトエネルギーを最大化する。

フェース周辺の肉厚最適化で、反発性能をアップ。

肉厚を薄くすることで、より大きなボディのたわみを発生させて反発性能を高め、飛距離をアップする。

オフセンターヒットに強い

ミスヒットの飛距離ロスを最小化するシンメトリック構造。

フェース面に対するクラウンとソールの角度を同じにすることで、均等で効率的なたわみが生まれ、反発エリアを拡大。オフセンターヒット時の飛距離ロスを最小にすると共に、さらなる低重心化も実現。

スーパーコンピューターがつくった広域反発エリア、
アルティメット フェース(特許出願済)。

軽量化と反発エリアの拡大を両立するために、フェースの肉厚の最適化システムを確立して解析を実施。計算された3万通り以上の形状の中から、最もオフセンターヒット時の飛距離ロスを抑え、広域な反発エリアを実現できるベストな設計を選択。それを削り出し+プレス成型という精密な製法で可能にした究極のフェース。

*写真、図はイメージです。

リミックス・チューニング・システム(RTS)は、スイングに適したチューニングを行うことができ、
より大きな飛距離や正確性の高いショットを提供します。

REmix TUNING SYSTEM

新RTSスリーブ採用でロフト角調整が可能

2015年RMXから、新スリーブを採用。これにより、ライ角だけでなくロフト角を±1度まで調整できるようになりました。

●2013年・2014年モデルのRTSスリーブから新RTSスリーブへの交換はアフターサービスにて対応いたします。価格:8,000円+税(ドライバー用RTSスリーブから2014年FW/UT用RTSスリーブへの変更はできません)●対応はヤマハ出荷時の状態のものに限ります。改造品は対応できません。●スリーブ交換はシャフト強度低下防止のため、1回までとさせていただきます。●保証期間は新品購入時から2年となります。●スリーブ向きの変更は可能です。●シャフトバランスはお預かりしたものと同じバランスでお戻しいたします。●グリップ向きの変更、シャフト長さ変更等は別途工賃をいただきます。※RMX LEFTYの場合は左右が逆になるので、HIGHでロフトが-1度、LOWでロフトが+1度となります。ご注意ください。

  • 新RTSウェイト
  • RTSウェイトを交換することにより、クラブのバランスを調整することが可能です。また、RMX116はトゥ側、ヒール側2か所のウェイトで重心位置を調整することで、幅広い弾道調整が可能です。
  • ※2013年・2014年RMXドライバーとの互換性はありません。2013年・2014年RMXドライバーには使用しないでください。

    ■新RTSウェイト:¥1,600+税/個

    より細やかなチューニングを求めるゴルファーのために、様々な重さの新RTSウェイトをオプションでご用意。

    軽量ウェイト 4g 5.5g 7g 8.5g
    中間ウェイト 10g 11.5g 13g 14.5g 16g
    重量ウェイト 17.5g 19g 20.5g 22g
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