HOME 製品情報 inpres RMX カスタムオーダー 試打・フィッティング カタログ 契約プロ

メニュー 閉じる
RMX FW UT

マーク金井:ゴルフクラブアナリストとして、最新クラブの性能分析や試打レビューを多岐にわたるメディアで展開中。
東京の神田にあるゴルフスタジオ「アナライズ」主宰。

■RMX FWのキャッチフレーズ
「スプーンのいらない日が来た。」は本当か?
00:07:36

クラブアナリストのマーク金井さんが試打で徹底検証!アマチュアゴルファーにも試打してもらい、実計測でその実力を評価。

■NEW RMX 2016モデル FW/UT 製品紹介00:00:43

かつてない飛びとやさしさの新しいRMX FWとUT。
プラス10ydの飛距離アップ※ を実現したRMXフェアウェイウッド。そのテクノロジーが息づく飛び系 RMXユーティリティの製品紹介ムービー。

※ヤマハゴルフ調べ

SLEルール限界に迫る反発係数0.81。
こんなカップフェース、いままでなかった。(FW)

反発性能を高めるために、カップフェース構造を選択。
フェースのたわみの可動域を広げて、反発エリアを拡大させている。

68gのインナーウェイト。
リミックス史上、最も低い重心設計。(FW)

ボディ全体を軽量化し、余剰重量のすべてをインナーウェイトとして
ソールの内側に設置。初速と打ち出し角をアップさせ、
バックスピン量を減らした結果、カップフェースとの相乗効果で
前モデル比10ydの飛距離アップを実現した。

※ヤマハゴルフ調べ

抜けのよさがさらに向上。
新フリックオフ ソール。(FW/UT)

(FRICOFF SOLE)
  • 前モデルよりも重心の後ろのソール部分を
    さらに削ることで、接地面積を減少させ摩擦を
    より軽減。抜群の抜けのよさを発揮する。
  • 新フリックオフソール

すべてイメージ図

PAGE TOP