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ヤマハが目指す二つの頂点。 ヤマハが目指す二つの頂点。
ゴルファーの願いを
叶えるためには、何が必要なのか。
常に進化を求めるゴルファーもいる。
気軽に愉しみたいゴルファーもいる。
ヤマハは1つのモデルで、
多種多様なゴルファーを満足させようとは
思っていない。『RMX』そして『inpres』
という2つの道で、ゴルファーそれぞれの目指す頂点を作ろうとしている。

ヘッドとシャフトの最適マッチングを提供するRMX。 様々なゴルファーにマッチするようにタイプの異なる2つのヘッドと4種類のシャフトで対応している。

常に進化を求めるゴルファーは、クラブにも妥協はない。もっと飛ばしたい、良いスコアを出したい。進化を続けるために、常に最適なクラブを求め続けている。
その事実に向き合い、誕生したのが『RMX』だ。ヘッドとシャフトを別売りにし、ゴルファーが“自分に最も合う組み合わせ”を選べるようにしたのだ。 そこには40代になっても進化を続ける藤田寛之の存在があった。藤田は「僕が40歳になって飛距離を伸ばせたのはヘッドとシャフトを組み合わせて、最適な1本を作ったからです。アマチュアの皆さんも、自分に最適な組み合わせで飛距離は伸ばせます」と語り、自分の経験を生かし『RMX』のコンセプト開発をつとめている。進化を求めるゴルファーが最適な組み合わせをリミックスできるように、『RMX』では操作性と飛距離を両立したやや小ぶりな『116』と、圧倒的な飛距離性能と曲がらないやさしさの大型ヘッド『216』という2タイプのヘッドを用意。そして、4タイプのシャフトラインナップによって最適な組み合わせを簡単に見つけることができる。
進化を求めるゴルファーの飽くなき探究心に応える『RMX』となら、ゴルファーとして目指す自らの頂きも見えてくるだろう。


Yamaha Golf
TECHNOLOGY

ルール限界に迫る反発性能、最適重心を追求したスーパー重心設計、ボール初速を最大化する高初速ロフト設計でプラス2番手の飛距離を実現。

すでに大ヒットを記録している新モデル『inpres UD+2』。
この「+2」には2番手アップ、20ヤードアップの意味が込められているが、このメッセージには歴史がある。02年12月に誕生した『インプレス』には“長いゴルフ経験に培われたスタイルがあるゴルファー”という明確な対象があり、04年の『インプレスD』には“今より20ヤード伸ばしたい人”というコンセプトが当時からあった。つまり、+20ヤードの飛距離で、“ゴルフを愉しむ気持ちを復活させて欲しい”、その思いを持って『inpres』は誕生したのだ。
そんな原点に立ち返り、“ゴルフを愉しむ”頂点を目指し、2016年9月に新生『inpres』はデビューした。最新モデルの『UD+2』ではルール限界に迫る反発性能を誇るフェース、高い打ち出し・低スピン・つかまりの良さを兼ね備えるスーパー重心設計、ボール初速を最大化する高初速ロフト設計の、“+2番手テクノロジー”を搭載し、究極の飛距離性能を誇るシリーズになっている。
友人と手軽にゴルフを愉しみたい。そんな合理的なスマートゴルファーにとっては『インプレス』が愉しみの頂点を叶えてくれるはずだ。

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